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FX

FX業者の選び方

個人投資家の参入が増加一途の外国為替取引「FX」。

FX人口が増えるほど、FXの業者も増え、またサービス面やコスト面などでの競争も激しくなっています。

数あるFX業者の中から自分に合った業者を捜すことが、まず始める上で大事になってきますが、初めての方は何を基準に選んで良いかわからないのではないでしょうか。

当ページでは、その基準をわかりやすく説明し、またご自分のスタイルに合ったFX業者を見つけられるよう、お手伝いをして行ければと思います。(参考:FXとは?

links: YAHOO ファイナンス

コスト面で比較する

まずFX業者を選ぶ際に基本になるのはコスト面です。
株取引や先物取引をされたことがある方はご存知のように、業者によってその取引手数料は異なります。
FXでも同様に、業者に依って小さくない差があります。

FX取引の際に掛かるコストというのは「取引手数料」と「スプレッド」です。スプレッドとはFX特有のもので、「買い」と「売り」のレートに差があるのを見たことがあると思いますが、あの「差」がスプレッドというものです。
これは業者によって違うので注意が必要です。

最近は取引手数料が無料というFX業者が大半なので、コストといったらスプレッドの事と考えて良いと思います。参考:スプレッドとは?利益が増える!?

ということで、まずはそのFX業者のスプレッドの数字をしっかり比較し、長い目で見ると大きな金額になってきますから、出来るだけスプレッドが小さい業者を選びましょう。

楽しい映画の見方

誰しもお気に入りの映画の一つや二つはあるのではないでしょうか。現実ではあり得ないような世界に引き込んでくれたり、いろいろな感情を引き出してくれたりと、映画にはもの凄いパワーが秘められています。

部屋で見るのもゆっくりできて楽しいですが、映画はやっぱり映画館に限ります。計算して設置された音響設備で鑑賞すると、まさに五感でその世界を体験することができ、すごいリアリティーを経験することができます。一人で部屋で見たい作品もありますけどね。

部屋で見る場合はゆっくりできる環境を準備するとベストでしょうか。気が散ってしまったりすると見ることが目的になってしまってせっかくのストーリーやリアリティが入ってこなかったりします。できるだけ濃密な時間を過ごせるような工夫ができるといいですね。

SF、アクション、ヒューマン、コメディ、ラブストーリー、ドキュメンタリーなどなど、映画にはたくさんのジャンルがあって、たくさんの演者さんがいて、もの凄い魅力を秘めてます。以前よりも民放で映画が流れる機会が減ってしまったのは残念ですが、これからも記憶に残る映画に出会えるといいなと思います。

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いろいろ思うこと

今の時代は電子メールさえ衰退を見せ、IMアプリがコミュニケーションの主流になってきました。少し前まではFAXなども使われていましたが、ほぼすべてのものが電子化へ。データというカタチのない形でものが取り扱われるようになってきました。
http://www.anytofax.com/

バレエの世界は日本ではマイナーです。
http://www.bcommebejart.com/
フランスではメジャーで、モーリス・ベジャールという振付師も大物の一人。彼と劇団を追ったドキュメンタリー映画も製作されましたが、華やかな舞台の裏側にある努力や苦悩がリアルに描かれており、必見です。

サッカーの世界も同様のことが言えるでしょうか。
エンターテイメント性の高いスポーツではありますが、どんなプロスポーツの世界にも目に見えない過酷な努力があってこそ華やかにプレーできるといえます。昔好きだったプレイヤーのCristian Bucchiがコーチに就任したニュースは少し嬉しかったですね。
http://www.cristianbucchi.com/

スカイツリーの入場者数は予想をはるかに上回っているということですが、見た目の美しさではやはり東京タワーでしょう。富士山のようにキレイに伸びる頂点は芸術を感じます。<http://www.ma-kun07.net/>夜景で見ると最高ですしね。

ヒューマンドラマというのは感情移入しやすいキャラクターやストーリーだと感情を大きく動かされます。共感したり笑ったり涙したり。見終わるとスッキリしている、なんてことも多々あります。メタルヘッドという映画もそのひとつで、ナタリー・ポートマンなどの実力派キャストがその世界にグッと引き込んでくれます。
http://www.metalhead-film.com/

美代子阿佐ヶ谷気分という漫画があります。
http://miyoko-asagaya.com/
独特の世界観はとても印象に残りますが、それが映画化されると聞いたときはどんな感じになるのだろうかと思いました。しかし映画は映画なりの世界観を作り出し、多くの賞を受賞したようです。

星になった少年という映画が印象に残ってます。
http://www.randy-movie.com/
実話を基にされており、その演出もリアリティ十分。小さなマイナーな映画ではありましたが、人のココロに残る映画というのが本当の名作なのかも知れません。

流行というのは時に社会現象にまで発展します。95年に流行したnikeのair maxもそのひとつで、エアマックス狩りなんていう言葉も飛び出すほどに社会現象になりました。それを考えると当時のナイキ社はかなりのセンセーショナルでしたね。http://orlandschool.org/

中国の映画というのはローカル感が満載です(笑)。

http://www.rinrin-movie.com/
きっと昔の日本を見ているような感覚になるからでしょうか。戦後の時代のような。国民性の違いというのは時に違和感となって現れてきて、なかなか共感しづらいこともあります。それはまた、向こうからこっちをみたときも同じかもしれませんね。

子供の頃にみたアニメはワクワクしたものです。
時代的にはドラゴンボールが絶頂期でしたが、劇場にいったときの高揚感は今でも忘れません。アニメには夢が詰まってます。大人になると余計な知識や常識に縛られますが、子供は心で楽しみます。あの頃のように何かを純粋に楽しむということを思い出したいものですね。
http://www.rockman-duel.com/

FMラジオを昔よく聞いていましたが、楽しい時は寝る時間を忘れてしまい、潮時が分からなくなっていたものです。
http://www.shiodokifm.com/
今は手軽に映像も見れるようになりましたが、音だけを聞くラジオというのも想像力をかき立ててくれます。最近はめっきり減ってしまいましたけど。

たまに東京探検をすると意外なものを発見したりします。東京都は思えないような場所やアイテムや町並みや。人生一度では探検できないほどに、東京という場所は魅力と不思議さに溢れていますね。
http://www.tokyotanken.com/

いろいろなことに興味を持てるのって幸せなことだと思います。好奇心が尽きない限り、人は喜び続けることができます。そんな世界を創ってくれている多くの人たちに感謝の念を感じると、喜びがもっと大きくなってきますね。